かさつく肌のお手入れ

私は40代で子育て真っ只中です。子供の肌は、つるつるで肌の潤いがあって透明感があります。まさに理想の肌です。私も子供のころはこんな肌だったのに、いつごろから変わってしまったのかと考える時が多々あります。乾燥がひどくなったのは、乾燥時期の秋ごろから花粉症の時期でもある春先まで、この長い期間とても乾燥しがちです。

市販の販売店にシロジャムを売ってる場所

ハンドクリームは欠かせず、保湿を常に意識して過ごしています。でも、だんだんと保湿の維持の期間が短くなっている気がします。紙の枚数を数える時や、ビニール袋を開けようとするときなど、気づくと乾燥しているときが多くなりました。

こまめにケアしているつもりでも、保湿時間が短くなってきている、維持できなくなってきていることに気がつき残念な気持ちになります。加齢を徐々に感じ始めています。それでも、昔おじさんやおばさんがやっていた指をなめて数える行為は絶対にしたくないと思っています。

指をなめる行為をなぜするようになるのかは、実感してわかりました。でも、子供ながらに汚いと思っていたので、私は決してやりたくないと思っています。そこまで行きたくないというラインを決めているので、乾燥したときはすぐにクリームを塗り足すようにしています。